IOHKおよびEmurgoからカルダノコミュニティーへの公開書簡 チャールズ・ホスキンソンと児玉 健による共同声明

IOHKおよびEmurgoからカルダノコミュニティーへの公開書簡

チャールズ・ホスキンソンと児玉 健による共同声明

前編

後編

20181012

カルダノコミュニティーの皆様へ、

カルダノは、見事に他とは異なる活気に満ちたプロジェクトであり、そのことは世界中から正当に認められています。私たちのコミュニティには、アルゼンチンからジンバブエにいたるまで、さまざまな国々からの何万人もの活動に余念がない熱心なボランティア、擁護者、貢献者、ファンの方々がいらっしゃいます。このコミュニティの成長は、われわれの技術革新への関与、透明性、パワーバランスの調整、科学界を擁護する姿勢によるものと自負しています。IOHKEmurgoにとって、カルダノはわれわれが取り組んでいるプロダクトよりも遥かに大きな存在であり、財務管理システムを備えていない30億人の人々にそれを提供することを使命としています。

あらゆる活動に言えることですが、慎重で合理的な検討を必要とする問題が起きることがあります。カルダノが2015年に活動を開始したとき、資金調達に全力を注ぐ財団を前面に押し出すのではなく、開発を進め、新しいものを採り入れることを奨励し、コミュニティの関心事に対応していくなかで、私たちは入念にカルダノの管理組織を3つの法人に分けました。それが、IOHKEmurgo、そしてカルダノ財団です。このように権限を分離することによって、万が一、1つの法人に失敗があっても、カルダノプロジェクトそのものが危機や壊滅状態に晒されないようにしたのです。

IOHKEmurgo

IOHKの主な責任は、従来も今後も、学術に始まり、正式な方法を適用してカルダノを構成するコアとなるプロトコルの集大成を展開し、正しい実装を検証することにあります。この仕事の範囲は膨大で、その結果、3つの研究所と査読を経た多くの論文が生まれ、開発会社56社が従事することとなり、最も活発な暗号通貨のGitHubレポジトリの1つが作られました。

この取り組みの重要な役割を受容した企業として、IOHKは、可能なかぎり、目的が明確で透明性のある組織を目指してきました。そのような役割を受容したからこそ、私たちは、カルダノロードマップをウェブサイト上に公開し、IOHK YouTubeチャンネルとして多くの動画を制作し、週間技術レポートを発表し、進捗状況をお伝えする動画作成をプロジェクトマネージャーに専任してもらい、特別イベントを開催したり、AMAAsk Me Anything[何でも聞いて])コーナーなども設けているのです。

Emurgoは、開発者との提携関係を構築したり、カルダノプロトコルをプロジェクトとして世界中に広めたりする役割を担ってきました。Emurgoは、従業員がわずか数名という小さな組織から、ますます増大し続ける投資ポートフォリオを携えた多国籍企業へと成長しました。

Emurgoは、IOHKと提携し、Yoroiウォレットなどのプロダクトを手掛け、スマートコントラクトやDApps(分散型アプリケーション)の開発者の経験値を向上させ、(新たな技術の)採用を促進するべく価値の高い市場について討議を重ねるとともに、与えられた権限の範囲内で他の業務にも取り組んできました。われわれが2019年に向けて、このように共同作業を継続し、カルダノが分散化とマルチアセット運用、完全なスマートコントラクトサポートを達成してこそ、さらにこの共同作業が意味深いものになるでしょう。

また、その役割を受容したからこそ、カルダノを構築し、工程に磨きをかけ、開発を速める QuviqTweagおよびRuntime Verificationなどの企業を留めておくことができたのです。私たちの集約的な開発への取り組みの結果得られたのが、ScalaHaskellおよびRustという3つのコードベース、われわれの新しいウォレットバックエンドで適用された最初の正式な手法のうち数例、信じがたいほど高度なモデリング性能の技術、分散型システムの展開による信頼性です。

最後に、私たちのプロトコルは、科学的な調査に基づくものです。なくてはならない専門分野の経験と見識を備えた科学者の手によるものである必要があります。このため、私たちの根拠となる論文を書いてもらうために、それぞれの分野につき何十年もの経験を積んだリーダーとなるべき人材を私たちが直接雇います。またこうして書かれた論文は、コンピュータサイエンスのコミュニティによって認められた査読工程をとおして私たちが精査してきました。

他のあらゆるプロジェクトもそうですが、IOHKの取り組みに欠陥や失敗がないわけではありません。カルダノが最初に公開したものは完璧ではありませんでした。ユーザー同士の接続が困難だったり、取引所とカルダノウォレットとの間にトラブルが起きたりと何かと問題が多かったのです。このような歯がゆいほどのトラブルがあらゆる新しいコードベースによって解決することが期待されています。しかし、私たちの見解のなかで最も重要なのは、IOHKは決して現状維持を受け入れたことはなく、コードとユーザエクスペリエンスの向上とカルダノの有用性の拡大に努め続けているということです。

IOHKと同じく、Emurgoは、独自の課題を抱えてきました。完全に不合理な評価と正しく導かれることのないICOマニアともいうべきベンチャー(投機的事業)がまかり通り、規制の面でも不安が続いた2017年を操縦するのは困難でした。どのベンチャーにも言えることですが、偉大な幹部チームを置くのも大変な作業です。しかし、2018年が終わりに近づくにあたり、EmurgoCTO(最高技術責任者)のNicolas Arqueros氏、CIO(最高投資責任者)のManmeet Singh氏、コミュニティーの最高の教育者の1人であるSebastien Guillemot氏のような偉大な人材を置くことができています。EmurgoIOHKとの共同作業が意味深くかつ生産的なものであったということです。

カルダノ財団

カルダノ財団は、カルダノプロトコルを促進し、コミュニティを育て、情報を提供し、コミュニティのニーズに対応するために創設されました。これは広義の目的であり、人口構成も国境をもまたぐものです。

カルダノコミュニティのニーズについてもう少し具体的に言うと、いずれの暗号通貨のコミュニティもイベントや技術、エコシステムの進捗状況について正確でタイムリーで包括的な情報

を必要としています。アイデアや懸念事項、プロジェクトについて話し合える安定した温和なフォーラムも必要です。通貨の流動性も必要なので、取引所へのアクセスも必要になります。

また、カルダノプロトコルは、ビットコインやイーサリアムが達成したものを超えるプロトコルを徐々に分散化するため、コミュニティが先頭を切ってそれに取り組むことも必要とします。カルダノを構築する理由を説明するホワイトペーパーに概説される中心となる着目点とは、カルダノの改善案を承認するための財源とブロックチェーンベースの投票制度を確立したいとの希望です。

この取り組みは、単に技術的、科学的革新に依存できるものではありません。むしろ、多様な地域からのカルダノユーザーに代表される正しい秩序と教育を備えたコミュニティを必要としています。とりわけ、このコミュニティの創出に投資するのが財団の責任です。

カルダノ財団による実績の欠如

2年以上もの間、カルダノコミュニティとエコシステムには大きな不満が蓄積してます。カルダノ財団とその評議会に割り当てられた責任について活動や進捗が欠如しているためです。さらには、この状況を変えるよう再三にわたり財団の会長や評議会に働きかけた結果も空しく、改善の兆しをみることができませんでした。

財団の実績に関する不満やストレスは主に下記の事項によるものです。

1. 評議会の戦略的構想の欠如。KPIもカルダノ財団がどのように上記の目標やそれと認識できる目標を達成するかを概説する公的な戦略を謳った文書が全くない。

(注:KPIとはkey performance indicator の略で、企業目標の達成度を評価するための主要業績評価指標のことをいう。)

2. カルダノ財団がコミュニティの利益のためどのようにその資金を用いるかについて明確な公的計画がない。

3. カルダノ財団の運営に透明性がない(たとえば、理事会議事録や役員報酬の公表)。

4. カルダノの商標を所有していたとの主張をはじめ、財団の評議会による重大な虚偽の表現および不当な陳述。評議会は、その権力を使って、誰がプロトコルに関するスピーチをするか、プロトコルでは何を展開すべきか、報道機関がEmurgoIOHK、カルダノ財団および第三者のプロジェクトの関わり合いをどのように表現するかにいたるまで決定しようしていた。

IOHKは、商標の所有権に関する財団の主張について法的疑義やことの重大さを明らかにしたうえで、商標の公正な使用に関する方針の発表があるまで、財団との協力体制を中断した。この過程には数週間を要した。

財団の理事会による予期せぬ行為と行動力の欠如。

財団には困惑させられてきた。たとえば、IOHKがエチオピアを訪問し、科学技術省との覚書に署名したとき、当初、財団は同行し、共同署名するはずだった。しかし、予想外にも財団は、その1週前にその計画を取り消し、連絡局長宛ての電子メールで、何の論拠も事前の合意もなく、財団がカルダノの商標とプロトコルの唯一の管理者であることを主張した。

財団からIOHKに宛てられた電子メールはこちらです。

5. 財務面での透明性の欠如。

10月現在、数回にわたる要請があっても、財団は未だADAの配分を保持するアドレスの公表を拒否している。監査済みの財務諸表の公表もしていない。また、財団は役員および職員の報酬に関する情報も提供していない。

6. 財団の評議会としての完全性と多様性の欠如。

2016年現在、設立時点では、会長のMichael Parsonsを含め、評議会は4名で構成されていたが、Parsonsが任命された10日後に評議会メンバーであったBruce MilliganParsonsの義理の息子)が辞任し、代わりに財団の総支配人となった。しかし、評議会にできた空席はまだ埋められていない。財団設立から10ヵ月後、3人目の評議会メンバーが辞任したため、評議会メンバーは、当初財団が意図していた4名からわずか2名(Parsonsと専門のスイス評議会代表者)にまで減ってしまった。

この2つの空席は残りの評議会メンバーによって埋められたわけではない。その結果、2017714日以降、財団は事実上、Parsonsによって支配されており、日々の業務に関しても事実上、同氏が財団の唯一の意思決定者となり、専制君主のごとく職員を支配しているのが現状である。15ヵ月を経過してもなお、評議会の2つの空席を埋めんとする正当な動きがみられず、スイス法によって求められる監視も(権力の)抑制と均衡も機能しているようにはみえず、法の力が及ばないところまできている。

エコシステムという観点からみた見解では、健全な評議会とは、能力があり独立している実働メンバー数名によって構成される必要がある。このメンバーは、ADA保有者とカルダノプラットフォームの利用者を適正に代表するADAコミュニティから輩出されたその分野の専門家であることが推奨される。また、合理的な抑制と均衡を維持することに努める必要がある。スイス法によって課されているわけではないが、評議会のメンバー任命のプロセスはコミュニティに公開され、フィードバックや提案を取り入れたものであることが理想である。

元々のADAバウチャー購入者の9割以上を日本在住者が占めているにもかかわらず、カルダノ財団は未だ日本からは1人も権威ある地位に就任させていない。また、財団は日本の取引所にADAを上場させるよう援助するロビイストを未だ雇っていない。日本やアジアからさえ、重要な人物や人材を置いていない。

7. カルダノ財団に投入された何百万ドルもの資金がいかにカルダノコミュニティに利益をもたらすかに関する概念が欠如している。ICOやカルダノ上で発行される資産に関するSTOSecurity Token Offering)基準に関する法と政策のリサーチなど意味のあるプロジェクトに取り組み、これによってイーサリアムトークンに代わるものを提供したり、カルダノの改善案の手順を展開する方法を検討したりなどの活動をせず、財団の評議会は提供されたリサーチ用の資金をDistributed Futures(分散先物)プログラムに投じる決断を下した。

Distributed Futuresプログラムがカルダノプロトコルやエコシステムにいかに恩恵をもたらすかについては明確な事例はない。これに関するリサーチを商業化するために投じられた資金はない。調査結果がわれわれのコミュニティにどのように適用されるのかその詳細についてDistributed Futuresの報告書のなかで注釈することに配慮した形跡がみられない。

さらには、Distributed Futuresのリサーチの顧問であり、貢献者でもあるRobert McDowall氏とDistributed Futuresのリーダー、Michael Mainelli氏が両者ともParsonsと既存の関係があることから、利害衝突が生じる可能性についてエコシステムのメンバーたちが憂慮している。事実、われわれは、利害衝突の可能性を分析し、必要に応じて辞退を要請するためのカルダノ財団内のプロセスを何も把握していない。

8. カルダノ財団内部に意味のある管理システムがなく、認識もできない。われわれの財団メンバーとの数々のやりとりの中で、意思決定がどのように下され見直されているかが明らかにされていない。組織の指揮命令系統がParsons会長の存在を超えたところでどのように機能しているかも明らかにされていない。

行動要請

EmurgoIOHKはカルダノ財団評議会に、自発的にスイス当局に従うこと、カルダノ財団の金融取引と実施すべき主要な意思決定の全事項につき十全な監査を受けること、一般大衆に向けて公開した内容の結果(の提示)を要求しています。ここでいう監査は、(財団の利益のために提供された実際に同意された業績およびサービスに照らして)直接的および間接的にParsons、同氏の義理の息子で総支配人を務めたBruce Milliganとその助手を務めた同氏の妻、Julie Milliganに支払われた報酬も対象にすべきです。

カルダノ財団は、評議会に管理される独立した法人であるため、カルダノコミュニティもIOHKEmurgoも会長を強制的に辞任させることはできません。それでもなお、私たちは、Parsonsが理性によって自発的にその位置から降りてきてくれることを願うばかりです。そうすれば、規制当局から咎められず、カルダノ財団が無効な法人であり続けることが避けられるでしょう。

IOHKEmurgoからの申し出

カルダノ財団と評議会は、カルダノエコシステムを推進し、援助するという目的を果たすことができていません。このため、カルダノ財団の代わりにカルダノエコシステムに必要とされ、かつこれに値する支援とサービスを提供するため、IOHKEmurgoは、少なくとも2020年までは以下の措置を講じることに努めます。

1. IOHKEmurgoは、カルダノエコシステムのために専任のコミュニティ管理者の雇用を開始し、 ミートアップグループ、イベント、教育への取り組み、追跡可能な規準をとおしてコミュニティを育て、情報を提供するために管理者を割り当てます。

2. カルダノ財団からの退職希望者がいれば、IOHKは、合理的で正当な努力と交渉によって、直接コミュニティの管理に従事するカルダノ財団の人材を雇用するつもりです。

3. IOHKは、Emurgoと協働し、取引所へのアクセスとコミュニティのカルダノに対する理解度を向上させる取り組みを日本で開始する予定です。

4. IOHKEmurgoは、カルダノプロトコル、開発者のリソースおよびエコシステムのUSPについてさらに多くのコンテンツを取り込むため、教育とマーケティング面での取り組みを拡大します。

USPUnique Selling Proposition(ユニーク・セリング・プロポジション)の略で、一般的には、差別化できる独自の売り提案)

5. IOHKは、カルダノ改善案のプロセスを起案し、公開を開始するため、オープンソースコミュニティの管理者を採用しました。

6. IOHKは、元々、カルダノ財団に関して予見されていた分野に対応するため、研究範囲を拡大しました。

7. カルダノの計算層に展開するDAOとして構築される分散型財団を企画するためのリサーチ計画を開始します。専門のリサーチセンターは後日、発表します。

最終的な見解

まず、カルダノとEmurgoのカルダノプロジェクトのための資金は十分、確保され、独立しており、カルダノ財団とは関係がありません。財団は、カルダノプラットフォーム、IOHKEmurgoに変更を命じ、強制できる立場にはありません。

次に、権力をカルダノエコシステム内で分離するとの当初の意向とは、1つの法人の失敗のためにプロジェクトを破綻させないことを確証するものです。このような回復力があれば、財団の進捗と構想に欠如があっても、私たちは繁栄することができるのです。

また、カルダノの本物の強さは、私たちを成長させ感銘を受けさせるような他には例のないコミュニティからくるものです。カルダノ財団の役割は、コミュニティに付加価値を付けるのが目的であるという点で、ビットコイン財団と似ています。ビットコインにとってのビットコイン財団と同じように、カルダノにとって、プロジェクトとして継承するのに財団は(必ずしも)必要ではありません。

最後に、少なからず、IOHKにとって、カルダノはプロダクト以上の存在です。新しい財務管理システムを必要とする30億人の人々にそれを提供することを使命としています。ここ3年間の間にカルダノを代表するわれわれの人材が50を超える国々に派遣されています。この技術のパワーとそれによって助けられる人々を見ることができる以上、今後数年間は同じことを続けるつもりです。

IOHKEmurgoCEOとして、私たちはカルダノ財団の業績を活性化し、高めることができなかったことにつき、深く落胆しています。どうあっても上記の際立つ問題点を解決することができなかったのです。私たちのコミュニティが再三にわたり、財団に期待を裏切られてきたことも残念でなりませんが、それでもなお、コミュニティがその価値に値する方法で必ず対応させていただこうと決意しています。

上記のようなことがあっても、この先には最良の日々が待っていると信じています。カルダノは、金融インフラを持たない何十億人もの人々にそれを提供できるような最高のテクノロジーになることを信じています。

Input Output HK Ltd.

最高経営責任者(CEO

チャールズ・ホスキンソン

Emurgo

最高経営責任者

児玉 健

引用元

https://iohk.io/blog/an-open-letter-to-the-cardano-community-from-iohk-and-emurgo/

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翻訳:渡辺水華さん

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