カルダノADAの魅力100

♦2018年2月現在でCardano ADAを持つ意味♦

1. ADAは時代最先端の最高の技術者達が

 開発している暗号通貨であること。

2. 現在、世界第二位の暗号通貨イーサリアムの開発者である

 IOHKの天才数学者、チャールズ・ホスキンソンを始め、

 世界最高峰の技術者が集まり、ADAを開発していること。

3. カルダノテクノロジー(ワールドクラスのコンピューティング

 基準に基づいて1から開発されたブロックチェーン)を

 採用したのがADA。その技術が素晴らしい。

4. IOHKー 世界で最も優秀な暗号専門家達がチームで開発し、

 カルダノ財団と連携。

 エマーゴのマーケティング分野の人達が個人に、

 ベンチャーにADAを広めていること。

 いち、コインのために財団まであること。

5. IOHKは、マイクロソフト・グーグル・NASAと同じように

 ソフトウェア工学に関する国際会議であるASE2017のスポンサーにも

 なっていること。

 (ADAをカジノ詐欺コインと言う輩を一掃。)

6. 現在、一般使用されている楕円曲線暗号を破ることのできる

 量子コンピュータ耐性。

 盗まれないための安全なダイダロスウォレットの開発を

 行っていること。

7. ダイダロスウォレットはADA以外にも、

 イーサリアムクラシック、ビットコイン対応予定であること。

 (2/2現在)

8. POWではなく、ウロボロスと言われるPOS採用。

 預けておくだけでマイニング報酬を受けることが

 可能になる。

 シンプルに円を日本の銀行に預けるよりメリットがある。

9. POS採用なので、POWにあった無駄な電気代、機械代、

 人件費がかからないこと。エコである。

10. しっかりとしたプラットフォームがあること。

11. 「30億人のための財布を作ること」という

 理念自体がグローバルかつシンプルなこと。

12. BinanceやBittrex等、多くの人が信頼できる

 大きな取引所に上場していること。

13. 開発者のチャールズはイーサリアム、ビットシェアーズ

 開発者であり、かのTEDでも講演を行い、

「暗号通貨界のスティーブ・ジョブズ」とも謳われている。 

 そんな人の携わる事業に投資しない理由がないこと。

14. 上場してから数ヶ月で、1500ある暗号通貨の中で

  時価総額5位になったこと。

15. プレセールから200倍以上になった。

  これからの伸びしろ、可能性は無限。

16. 時価総額が5位の時点で、

 ADAが全く完成されてないというポテンシャル(潜在性)。

17. ホワイトペーパーでは一言では言い表せない、

 今後の暗号通貨界の主軸にするような巨大プロジェクトで

 あることが書(描)かれている。もはや白紙がアート。

18. 約1,000 のアルトコインから理にかなっている機能を

 学習し、採用された今の結果がリアルタイムのADA。

 今後どんどん精度を増していくこと。

19. 第三世代暗号通貨であること。ブロックチェーン3.0。

20. ADAが暗号通貨の中でもスケーラビリティ(拡張性)を持ち、

 ハードフォーク(分裂)しないように、開発中。

21. 実社会での多様な商取引、

 今後の法的規制をも想定した設計になっていること。

 つまり暗号通貨に関しての法律が変わっても柔軟に対応可能なこと。

22. 将来的に本物の法定通貨と同等の役割を果たせる存在と

  なることが目標なこと。(ホワイトペーパー)

  (これは当たり前かと思うかもしれないが、

  多くの暗号通貨は基準をクリアできず

  そこに限界がある。そして改良を重ねても

  ハードフォーク、つまり分裂せざるを得ない)

23. 将来、イーサリアムに装備されている

  スマートコントラクトに改良を加え、複雑な情報を

  自由に付加して使いやすいようにすると明言されていること。

24. IOHKがエジンバラ大学や東京工業大学等、

  公共機関と共同で開発を進めていることで信頼を更に増していくこと。

25. 将来、デビットカードにも対応し、

  世界中でADAがいつでも、どこでも、誰とでも

  使えるようになること。

26. ADAホルダーも勿論、このことを知っているので

 売らない人が多いと”言われている”。

(=買いたい人が今後増えると価値はどんどん上がっていく)

27. 世界が欲する通貨ではなく、今世界が必要とする通貨になること。

28. ダイダロスウォレット自体が「ADAコインのための」

  ウォレットなこと。 

  1コインのためだけに壮大なスケールのビジョンの

  ウォレットが開発される現状にあること。

29. 投票システムを採用していること。

30. 他の通貨と比較しても、ADAは今後最も伸びしろがある

 暗号通貨の一つであると、多くの専門家達による

 客観的分析結果とその理由を述べていることが多いこと。

31. 非常に強力な学問的財産を持ち、世界的な

 暗号会議であるCrypto2017で、学術論文の1つが

 受け入れられた最初の暗号通貨であること。  

 学問的な財産を持つことがどれだけのブランディングに

 なるかということ。

32. P2Pネットワーク採用により、非中央集権で、

 従来の円やドルなどの法定通貨よりも手数料をとても少なく出来ること。

33. 送金スピードを今より短縮可能になること。

34. ADAを使って世界中でアフリカの人とも日本人とも

 イギリスの人とも同じ目線で1:1で取引が可能になること。

35. 他の暗号通貨と比較してアップデートしてから

 投資者や興味ある人への発表の感覚が短いこと。 

 投資者が知りたい情報をいち早く知れ、

 Cardanoと自分達の差を少しでも縮めることが可能

36. Weiss ratings暗号通貨最新格付けでランクB。

 総合2位につけていること。(2018.2.2.現在)

37. 仮想通貨のランキングを作成・表示している

 ウェブサイトーCryptoMisoのランキングで1位。

  2位Liskと3倍の差をつけていること。

38. 査読され、学会に論文も受理され学術的に

  大きな信頼を得ていること。

39. 「ハスケル」と言う数あるプログラミング言語の中でも

 難解で非常に安全性の高いプログラミング言語で

 構築されたブロックチェーンであること。

40. 将来、開発、研究が進み、高い手数料や盗み、

 横領の心配なく、時間のかからない健全な取引が可能になること。

41. 例えば日本がハイパーインフレになったとしても、

 ウォレットにADAがあるだけで資産を守ることが出来る。 

 生活する上で大きな意味を持つこと。

42. どこにいても世界中で使えるようになること。

43. エマーゴがアジア最大級のアクセラレーター大手である、  

 MOX社(台湾)、CHINACCELERATOR社(中国)と

 パートナー提携締結を発表したこと。

 これでモバイル業界、インターネット業界の

 ベンチャー起業へのアプローチ、マーケティングに拍車がかかる。

44. Cardano技術であるウロボロスはForbes、NASDAQの

 記事に出るほど、世界的に注目されていること。

45. ステーキングやウォレットの精度が高まると、

 更に価格が伸びる可能性があること。

46. Cardanoチームは、ADAの普及のために世界でも

 最も早く日本に力を入れた。

 僕らは世界と比較して少し、知るのが早かったこと。

47. ADAの恩恵で億り人になった人が既に沢山いること。 

 誰もがその人たちと同じようになれる可能性を秘めていること。

48. 研究と開発とのペースを釣り合わせることで、

 商業的優位性を科学的厳密性より優先させないこと   

 (Cardano公式HPより)

 ほとんど未開発だからこそ、今売る人が出てくる。

 ガチホの人にとっては売りが出てくるのは嬉しい。

49. 日本の都市でも世界の都市でも、定期的に

 ミートアップが行われており、企業提携や投資家や

 個人による勉強も可能な環境が用意されていること。

50. カルダノ財団が、個人や法人だけでなく、

 広い範囲の業界(銀行、貿易及び保険業界、規制機関や

 政策立案者等)との関係を深めていること。

 (Cardano公式HPより)

51. 将来はカルダノプロトコルを使った多くのサービスを、  

 多くの人々が使うことになるという予測。

 Cardanoの技術を様々な企業や国家が利用するようになる。  

 ここでADA株がどうなるかは無論。

52. 投資者は値段が上がるのを待つだけでなく、

 賢く楽しく使うことも可能になる。

 例えばスマートウォッチを使った買い物の取引時、ADAが

 ビットコインのように、手数料も多くかかり、送金も遅かったら

 どう思うだろう。そうでもないから説得力がある。

53. 世界各国の投資家、分析家、専門家から観た安全性と

 信頼性、これからの伸びしろに関しての客観的評価が

 他と比べて格段に高いこと。

54. ウロボロスが「安全」と客観的に謳われるだけでなく、

 「数学的証明に基づいた安全性」を兼ね備えていること。

55. “シェリー”が開発リリース、実装された段階で、

 システムは完全な形で機能する独立の暗号通貨になり、 

 IOHKやチャールズがいなくともADAはその形のまま

 ずっと機能するとチャールズが明言。  

http://cardanoada.hatenablog.com/entry/2017/10/09/012624

 永続性そのものに可能性を感じること。

56. 0から開発されているブロックチェーンということ。

 ここで他と完全に差別化を図れる。

57. ADAが今日、ビットコイン、イーサリアムに続く可能性がある

  暗号通貨の一つと言われていること。

 (主観的観点でよく挙げられるのがADA、XRP、IOTAあたりだろうか)

58. 技術力と世界貢献度のレベルが他と比べ類を見ない。

 (IOHKはイリノイ大学と連携し、「IELE」と言われる将来の

 世界基準ブロックチェーン技術を担う次世代の仮想マシーンの設計を

 依頼されている。

資金提供元はNASA、Darpa、ボーイング、トヨタ、マイクロソフト、

 サムスン。

 国家レベルで用いられる技術をIOHKが創っている背景がある。

 そのIOHKがADA開発に携わる。2018.2.3.現在で価格は1ADA=40円。

 なんてことだと思う。)

59. ADAは暗号通貨のルールに乗る側ではなく、 

 ルールを作っている側の暗号通貨であること。

 ルールを作る側の結果を出した時の恩恵は言うまでもない。

60. ADAホルダーとその開発者側の人が基本、優しい。

 (あまり関係ないが、事実そう思う。)

 何かあっても相談しやすい環境があるというのは大切。

 何かあっても迅速に対応できない取引所や

 サービスセンターは数多く存在する。

61. 「今」がADAが完全に開発された2020年ではなく、

 2018年だということ。伸び代しかない。

62. ルールを作る側だからこそ、自由。

 暗号通貨の性質上と特質上、柔軟性に長ける。

63. セキュリティ面でも世界最高クラスだということ。

64. 今後は1500以上ある暗号通貨がふるいにかかり、

  本物だけが生き残る。  

  ふるいにかかった後に、その人達は本気で考え、

  次に何に投資するかー

 ADAはその人達のために残された投資先であるとも言える。

65. ほとんどの暗号通貨が、今後普及する量子コンピュータに

 セキュリティ耐性がない。

 故に安心して保持できない。

 それらに投資している人は、今後どうするかというと、

 ADAのような量子コンピュータ耐性のある暗号通貨に流れてくる。

66. ウォレットの汎用性、拡張性、セキュリティ性、安全性、使いやすさ。

例)ダイダロスウォレットによる複数の人々の共同資産運用。

  資産を利用する前に合意を必要とするようなジョイント式の

  資産管理を可能にする機能。(Cardano公式HPより)

67. Cardanoは上場までに数年かけて準備してきた。

 しっかりとした計画性と将来性のあるプロジェクトだからこそ

 信頼して投資できる。計画を練って数ヶ月でICOの準備をする企業とは

 比べ物にならない。

68. ADAはまだ開発されてもないし、広まってもない。

 その前に売るだの買わないだの言う人が多く存在する。

 持ち続けることによってADAを利用できる。

 これから進化していくものはずっと持ってれば良い。

69. オンラインカジノ等、携帯を使った遊びから実生活まで、 

  金融業界を変える暗号通貨であること。

70. 日本でもADA利用可能なATMを普及予定。利用できるようになる。

71. 価格面から言っても今後最大で2018年末までに

 80倍になる予想も立っている。

72. 2020年末には1ADA=1320ドルになる予想も立っている。

 そこまでのポテンシャルを秘めていること。

73. ADAはスマートコントラクトを適用し、

 イーサリアムよりも更に精度を増した状態で  

 取引、契約をスムーズに行えるようになる。

74. 日本だけでなく、アジア、ヨーロッパ、アメリカと

 世界中でADAの開発が進み、開発者や個人に向け、

 世界中にマーケティングが今日も行なわれていること。

 取り組みが一国内だけでなく、全世界で行われていること。

75. どんな人が宣伝しても、どれだけ資金があっても、  

 技術と理念がなければその暗号通貨は潰れる。

 ADAにはそれがある。

76. ビットコイン、イーサリアムの限界を超えた、

 真のスケーラビリティを実現すると明言。

77. 取引時の手数料、送金の速さ、サービスの限界等、

 暗号通貨を使う際に感じるであろう

 ストレスを限りなく少なくしようと試みているのが

 ADAであること。

78. ビットコインやイーサリアムと比較して

 今1ADA=100円以下と手に入れやすいこと。

79. ダイダロスウォレットを介し、デビットカードにADAを送金。  

 資金は選んだ通貨に自動的に両替され、

 (例:日本円→中国元)、

 オンラインショッピングや店頭で利用可能になる。(Cardano公式HPより )

 シンプルに便利である。

80. 本物で本当に良いモノは時間をかけて勝手に広まる。 

81. 他暗号通貨と比較できない、強烈な独自性を備えているため。  

 (マーケティング分野でもよく言われる

 USP=独自の売りと言われるものがADAにはある。)

82. ADAコインが世界でも最も注目されている

 暗号通貨の一つであるという事実。

 注目されているということは常に無視出来ないということ。  

 これから暗号通貨に参入、投資する投資未経験者は

 ビットコインやイーサリアム等の

「その時に有名で信頼できるモノ」に入れるだろう。

 その時既に参入し、投資しているものにとっては

 メリットしかない。

83. 第三世代暗号通貨であるので、IoT技術、

 フィンテック業界に貢献できる。

 つまり数年もせずに「モノ」とADAを融合させた

 ライフスタイルになり、世界的に広まるのは時間の問題。

 拡張性、使い勝手は今までにないモノになるだろう  

 という個人的予測・主観から投資。

(例えば農家の高齢の方々はイチゴの取引を、

スマホやスマートウォッチ一つで銀行にも行かずに

ADA決済で将来的に取引可能になる。

遠いところまで車を走らせる時間とガソリン代、

労力を使わずに済む。

それも簡単に決済できるようになるならば、尚更良い。)

84. リリース戦略がきちんとなされていること。

 メインネットがローンチされ、エンジニアは

 開発のアプローチを一新。

 ソフトウェアアップデートは更に頻繁に行われるようになり、

 ユーザーは新しい情報を頻繁に手に入れることが可能に。

85. 将来インテルと連携する可能性。

86. 技術と哲学を駆使した結果、科学的根拠、証明に基づいた

 設計や開発がなされていること。

 =何が起きたとしても、その根拠と理由を説明出来る

 説得力がそこにある。

87. ホワイトペーパー(WP)ー

 カルダノの拡張性は、そのコンセンサスアルゴリズムによって

 可能となります。

 ウロボロスは、GoogleやFacebookなどの大規模な

 インフラストラクチャプロバイダのニーズに応えるために、

 過去20年間に開発された従来のプロトコルを実行できる

 コンセンサスノードのクォーラム(分散型システムにおいて

 トランザクション処理を実行するために必要なノード)を

 分散化された方法で選出することができます。

 ・・・とりあえずニュアンスですごいということはわかる。

 (投資者に理解させる気ないと心底思うw)

 WPにはこのようなことがたくさん書いてある。

88. ウロボロス、ダイダロスウォレット実装まで、

 勝負は2019,2020年。 

 ADAの価格が高くなってからでは遅い。

 今が最大の投資段階にあるということ。

89. 暗号通貨の複雑性と抽象性と消し、

 人々にとって分かりやすく提供すると約束。(WP)

90. 伝統的な金融界とカルダノの間で情報と価値が自由に

 行き来する必要があり、ブロックチェーンがしっかりと

 開発されれば、それは世界規模かつ永続的なものとなると明言(WP)

91. ADAの最小単位はLovelace(ラブレス)。 

 1Lovelace=0.000001ADA。

 恐らく、発展途上国の30億人の人々は、

 ラブレス単位で利用していくのではないかと予想。

 世界中の人に使いやすく提供するというのはそういうことだと思う。  

 ADAはきめ細かく計算して開発されている。

92. 商業の社会的側面を探求するー

 開発だけでなくてどう広めるかにも尽力している。

93. ホワイトペーパー自体が非常にミクロかつマクロに

 述べてある論文で、プロジェクトはグローバルで

 壮大でありながら、同時にADA利用者に対してとても繊細も

 配慮もなされていると感じられる。(WPを読んでみればわかる)

94. 現状のアルトコインの問題を提起し、それに対して

 リアルタイムで改善、進化を繰り返す暗号通貨であること。

 ブロックチェーンそのものから、根本から変えていくこと。

95. 今後、ADAに関する全てのトランザクションは送金金額、

 公開アドレス、日時などが簡単に閲覧、検索可能になること。

 そこに期待したい。

96. 過去のグローバル化、インターネットの普遍化が進んできた

 今日から学び、暗号通貨界では今後どうなるかという予測まで立てた

 WPをもとに開発されていること。先人に習っている。

97. 開発者トップが素晴らしい革新的人格者であること。

 全てのプロジェクトはトップで決まる。

98. ホワイトペーパーより抜粋ー

 「我々がカルダノを構築する理由は、発展途上国のための

 このビジョンを提供する、少なくとも進展することに対して

 確実な見込みがあると判断したからです。」

 世界規模のプロジェクトに対してのこの自信。

99. 僕は以上を踏まえて(それ以外にもあるが)、

 より効果的に幾何学的にADAが広まっていくと確信しているから。

100. ADAに投資する理由は、

 チャールズ・ホスキンソンのtwitterのつぶやきにもある。

 「私はデイトレーダーを億万長者にするためにここにいるのではない。

 私は世界を変えるためにここにいる。」

  CEOのwitterのつぶやきから投資する投資家も数多くいる。

101. 単純に最先端で時代最高峰のもので可能性あるものに

 投資したいから。

まとめ💎

2018年春頃、ウロボロスを本格的に実装。

ステーキング開始後、ダイダロスウォレットに数年、

保管する人も多いと予想。

ステーキングしたら最後、

「取り出せない=売れない状況」になる。

開発が進み、どんどん精度が増しADAは知られながら

需要は増える一方で、供給量が少なくなる。

故に2020年には価格は膨れ上がっているっていうのが、自身の予想です。

おそらくホルダーの方も同じ予想の人は多いことだと思います。

ここまで調べて書いてきましたが、

もはや冷静に「売る」って発想が出てこないです。

贔屓目なしに正に「格が違う」という。

笑いが出ました。すごいというか、むしろショッキングです。

引用元:寺山祐輝さんのフェイスブック記事

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