ANGERIUM2020年続々と凄いことが!!

エンジェリウムウォレット概要&登録

エンジェリウムは2018年3月からトークンセール開始していた優良案件です!

アダルトコンテンツのVRやAV業界初の仮想通貨などを前面に出して始まってますが

その事業領域はかなり期待できます。

下記のプレゼン資料をご覧ください。

https://docs.google.com/presentation/d/1rVNLzThkuPqJL8eLP7E9e-p55iuTE5xSVcFBZQWYQOc/edit?usp=sharing

そして2018年にアジア10カ国でカンファレンスやイベントが行われておりホリエモンの仮想通貨祭へのブース出展・プレゼンも行い、現役の人気セクシー女優が続々と参加を表明してます!

下記動画はホリエモン仮想通貨際でエンジェリウム代表のRIO氏による講演です

2019年5月28日に29000人超えのエンジェリウム日本公式テレグラムでRIO氏による投稿です。

https://t.me/angelium_jp

RIO氏のことがウィキペディアにありましたのでご覧ください!

https://ja.wikipedia.org/wiki/Rio_(%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%87%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC)

VR技術とエンジェリウムの未来はこんな感じかな

配当型ウォレットでマーケティングをし、未来のビジョンを持ってる確かな案件であると思う!

今後計画しているマーケティングは以下のようになってます

①天使のウォレット(配当型ウォレット)←済

BTC入金後ロックするとBTC建になり、ETCの場合はETC建になりますので投資効率は最高です!日利はANXで支払われます

②聖なるエクスチェンジ(収益分配型の独自取引所)←済

③メタバース創世(仮想空間を使ったサービスの提供)←バーチャルリアリティーの世界

HEAVENS DAY RETURNS 2019年12月

内容まとめ

●メタバース(3D空間)デモプレイ

→ XAVATAR

(好きなアバターを選択できる)

→ XWATCH

(好きなコンテンツに移動できる)

→XBRASH

(空間上でモノが自由に描ける)

●XGRASS発表

→独自OS+AI搭載VRデバイス

 →2020年Q1プレオーダー開始

(予定)

 →2020年Q2順次出荷開始

(予定)

●2Dコンテンツ発表

→ANGEL RACE

(ベッティングゲーム)

 →プロモーションにより先日から参加人数が増加

→ANGEL LOTTO

(ブロックチェーンベース宝くじ)

 →来年アジア及び欧州圏に対し本格的にマーケティングを開始

→XLOVE

(セクシーコンテンツ)

 →3D作品がサブスクリプションにより見放題

→XCALL

(電話配信アプリ)

 →国内外問わず影響力を持つインフルエンサーからの配信

→TOUKU

(コミュニケーションツール)

 →チャンネル配信ツール

→XWISH

(クラウドファンディング)

→第一弾キャスト発表

 →タレントの加藤紗里さん

●プロジェクト組織構成

→ANGELIUM(コンテンツ)

→NO BORDERS(テクノロジー)

→XWALKER(マーケティング)

→ANGELIUM

事業開始時はシェーシェルで運営

 →セントビンセントに移転

→ANGELIUM SHENZHEN OFFICE

中国、深センに拠点オフィス

 →VRのショールームとしても稼働

→ANGELIUM GANGNAM OFFICE

韓国、カンナムに拠点オフィス

 →VRのショールームとしても稼働

→XWALKER

マレーシアのサイバージャヤにマーケティングカンパニー

→NO BORDERS INNOVATIONS

パキスタン、ラホールにブロックチェーン開発拠点

→NO BORDERS TECHNOLOGIES

インド、インドールにバックエンド、フロントエンド開発拠点

→NO BORDERS

エストニアにライセンス関係の法人

→NO BORDERS CORPORATION

ニューヨーク、マンハッタンにヘッドクォーターオフィス

 →アジアを拠点に2020年はアメリカに本格進出

●ロードマップ

エピソード1 →トークン&ウォレット

エビソード2 →エクスチェンジ

エピソード3 →コンテンツプラットフォーム

NEXT

→トークナイズド プラットフォーム

現在

メインチェーン ANL

サイドチェーン ANX

サイドチェーン追加

ANV, XP, BDA, MVT, NORI, USDT

ANV→中国のVRコンテンツトークン

→ANGELIUM CHINAがマーケティング

MVT→医療事業のトークン

→医療ビジネスとの提携

NORI→オタク市場のトークン

アジア圏のACGコンテンツ

A = Anime (アニメ)

C = Cartoon (漫画)

G = Game (ゲーム)

BDA→コスメ、サプリ、CBD、スマートウォッチ等のプロダクト販売

をしているアメリカ企業BYDZYNEとの提携、

香港でジョイントベンチャーを設立、トークン発行、上場等をサポート

BYDZYNEやその他提携企業が持つ約30万人の会員がエンジェリウムプラットフォームに流入

ANLが2020年Q1にXCHANGEに上場予定

サイドチェーンプロジェクトの運営者はメインチェーンとなるANLを上場手数料として、

一定数の購入後にXCHANGEのリスティングされる仕組み

また、サイドチェーンプロジェクトの全てのトランザクションにANLがガス(マイナーフィー)として必要になるため、

サイドチェーンプロジェクト全てのホルダーは送信時にANLが必要となる

 →12月中にEOS上でのプライベートチェーンに移行

 →ERC20トークンの送信にETHが必要なのと同じ原理

↓↓↓

エンジェリウム以外の様々なプロジェクトがプラットフォーム内に一気に参入してくる

プラットフォームの収益源が拡大

(XCHANGEの上場手数料や、エンジェリウムユーザーがコンテンツを使用するといったものだけでなく、様々なプロジェクトのトークンのトランザクション全てにANLが消費されていく)

ANLの取得にはANXが必要であり、

BTC→ANX→ANLという交換フローになるので、

ANLを取得するにはまずBTCからANXを買わなければならず、

ANX/BTCペアはANXが強くなりやすい

ANL/ANXペアはANLが強くなりやすい

つまりANX, ANL共に価値向上に繋がりやすい環境になる

→XLEVEL発表

 →現在のヘブンに新たな要素が追加され、現在のボーナスと切り替わる

 →切り替え時期の詳細等は後日発表

ヘブンの量と期間の長さによってステージが変動していく

 例:人間界→精霊界→天界→神界→メタバース→?????

ステージが上がれば上がるほど収益のシェア率UPはもちろんのこと、

各コンテンツでのサービスの変動などプラットフォーム上で様々な優待が受けられる仕組み

→トークンバーン施策

2020年4月末までに

 →ANLは84億枚→10億5千枚

(8分の1に減少)

 →ANXは84億枚→42億枚

(2分の1に減少)

[要点]

・2Dコンテンツのリリース

・3Dメタバース α版 公開

・独自OS &AI搭載VRデバイス販売

・XLEVEL導入

・ANLをメインチェーンとするEOSプライベートチェーン移行

・ANLのXCHANGE上場予定

・トークナイズドプラットフォーム化によるユーザー拡大

・サイドチェーンプロジェクトとの提携による収益源拡大

登録する場合の注意点と登録方法動画

ユーザー名は自由にローマ字でお願います、氏名は必ずパスポートや免許証の名前をローマ字でお願いします。

後にKYCプロセスがありますので、偽名で登録すると非承認になります。

登録はこちらから🔻🔻🔻

http://wallet.angelium.net/#/register/G2MVXR98

登録はこちらから🔻🔻🔻

http://wallet.angelium.net/#/register/G2MVXR98

登録が完了した方々はLINE(takassan666)へ連絡ください!

たかっさんの秘密のテレグラムグループに案内します!

【免責】投資は自己責任でお願いします. 【免責事項】 ・本動画の内容において、正当性を保証するものではありません。 ・本ブログ記事を利用して損失を被った場合でも一切の責任を負いません。 ・期限付き内容を含でおり、ご自身で問題ないことを確認してください。 ・最終的な決定は、ご自身の判断(自己責任)でお願い致します。 以上をご了承の上でご利用ください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする